口が開けにくい・あごが鳴る
顎関節症の根本原因にアプローチ
口を開けるとカクカク音がして痛い。
顎の疲れや食いしばりが気になる。
マウスピースをしても改善されない。
このようなお悩みはありませんか?
- 食事の際にあごが痛み、硬いものが噛めない。
- 口を大きく開けようとすると引っかかる感じがする。
- 朝起きた時にあごが重だるく、疲れを感じる。
- ひどい食いしばりや歯ぎしりを指摘されたことがある。
- あごの痛みと一緒に、頭痛や肩こりも併発している。
あごの不調、原因は「体全体のゆがみ」かも
顎関節症の多くは、単にあごだけの問題ではありません。デスクワークでの猫背や、無意識の食いしばりによる首・肩・顔周りの筋肉の過緊張が大きく影響しています。
マウスピースで歯を守ることも大切ですが、根本的な解決には筋肉の緊張を解き、血流を改善することが不可欠です。鍼灸整体HARISUL警固院では、鍼灸を用いて深部の筋肉を緩め、あごをスムーズに動かせる状態へ導きます。
当院の顎関節施術の特徴
- 顔・首・肩の筋肉を同時にケア
あごを動かす筋肉は首や肩ともつながっています。全体を診ることで再発を防ぎます。 - 深部への鍼灸アプローチ
手では届かない顎関節周辺の深層筋肉に対し、鍼灸で直接アプローチし、コリを解消します。 - 生活習慣のアドバイス
食いしばりを減らすためのセルフケアや姿勢指導を行い、良い状態を維持させます。
「あごが痛くて食事が楽しめない」その悩み、放置しないでください。
LINEからいつでもお気軽にご相談ください。
福岡市中央区警固2丁目9-18
鍼灸整体HARISUL警固院
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